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空音(そらね)

制作者:あずさ様

NAME・・・ 空音(そらね)
SEX・・・ 女
AGE・・・ 18歳
GROUP・・・ギルド/見張り
SKILL・・・ 投影
自分のイメージしたものを現実に投影、出現させることができる。
自分の中でイメージがきちんと出来なければ投影はできない。
故に投影で生み出したものは、イメージ通りの強度や機能をもち、空音の知識が本物に近いほど現実においても完璧になる。
しかし、イメージに綻びができると存在出来なくなり、霧散する。無機物しか投影出来ない。集中力を使うのと、疲弊するので多用や連続使用は出来ない。
ひとつの物をたくさん出すことは安易(イメージがひとつで良いから)。クオリティは下がるが、違う物を複数投影することも可能。
ただし二つか三つが限界な上に、とても疲弊する。構造が単純な物ほど投影スピードは早く、色んな種類が出せる。
投影したものは、誰が使っても構わない。自分が使ったり、仲間に提供したり、敵に使われたり。
集中力を使うためか、頭には糖分!ということで、飴を舐めたりかみ砕きながら、能力を使うことも。飴は常備してる。

REQUEST・・・友人や親友、サーカスの仲間、ゲーム時のパートナー
TRIP・・・とくに必要ありません。どんどん使って下さい。※殺すときだけは事前に相談して下さい…。
MEMO
一人称:ボク 二人称:キミ、あんた等
相手を呼び捨てにしたり、変なあだなをつけたりする
異邦人街にあるサーカス団で、身軽さと能力を生かして軽業してる。サーカス団には色々な所属のひとがいるらしい。住み込み。
飴とうさぎと構ってくれるひと、強いひとが好き。異能のせいか、何にでも触りたがる。また、物怖じしないため、所属構わず絡んでいく。
ぴょこぴょこ身軽で動き回る。脚技メインの体術ができるので、投影した武器を使ったり、そのまま蹴りで戦ったりする。
元々は廃墟街のストリートチルドレンだった。色々あってひとりになり、サーカス団に入った。コミュ力は高い。恋愛経験はゼロ。自分の感情に疎い。
また、あんまり人に踏み込まない。広く浅く楽しく。

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